社労士は英語も喋れたほうがいい?

最近では、会社の公用語を英語にする企業も増えてきました。
楽天やユニクロなどはその代表だと思います。
企業の勤労管理や社会保険などの手続きの時に欠かせないのが社労士です。
社労士とは、社会保険労務士の略語です。
社会保険に関する物すべてにかかわるのがこの社労士です。
入社や退社をする時には、社会保険・年金等の手続きがありますよね。
その時に社労士の方に手続きをお願いする企業が沢山あります。
英語が公用語の企業になりますと、社員の中に外国人の方もいらっしゃると思います。
社労士の資格を持っているだけでも、かなり世間的に有利な職につけるかと思いますが、英語も喋れた方がより一層就職に有利になるかと思います。
社労士の資格は国家資格ですが、通信教育でも取得する事が出来ます。