娘のインフルエンザ対策の接種に通院しました。

注射の瞬間は痛そうで、怖くて見ないのに、娘はまだ6歳だが、注射をしっと見て注射をしています。

予防接種終了後は怖かったーとつぶやしていました。

もっと怖いんじゃないかな?と感じましたが、何も口できませんでした。

乳酸菌がお腹や体の健康に良いのはみんな知っています。

しかし、乳酸器は胃酸が苦手なので、せっかく摂取しても胃でなくなって効果が発揮できないのではというふうに思っている人もいます。

でも実際のところ乳酸菌が生きていることが重要ではなく食べるだけで腸の免疫機能をアップさせて、それが身体の健康づくりに大変役立つのです。

ここ最近の研究でインフルエンザの予防には乳酸菌がかなり有効だということが分かり始めてきたのでした。

インフルエンザはワクチンだけで完全に防いでいくことは出来ません。

日頃から乳酸菌を摂ることで免疫力が上がって、インフルエンザの正しい予防となったり、症状を和らげる効果が高くなると言われています。

日々摂取している乳酸菌のおかげで、たいへん健康になりました。

朝起きたら毎日欠かさず、ヨーグルトを摂取するようにしています。

ヨーグルトは工夫すれば味に変化をつけやすいですし、便秘知らずでいることができます。

乳酸菌をきちんと摂ることに決めてから、肌の調子も良くなってきて、体重も落ちました。

インフルエンザに感染したことがわかると学校などへの出席が5日間禁止になります。

仮にインフルエンザに感染した場合でも、発熱は2、3日で治まるので、登校しようと思ってしまうかもしれません。

たとえ平熱に戻っても、体内にウィルスはまだ残っており、他の人にうつしてしまうこともありえます。

なので、出席停止の間はを家にいることが集団感染を防ぐのに大切なことです。

花粉症となった以来、乳酸菌を取り入れるようにしました。

一昨年から花粉症を発症してしまって、くしゃみと鼻水がでっぱなしです。

お薬を飲むことは避けたいことだったので、テレビで取り上げていた乳酸菌サプリを使ってみました。

今のところは、これにより花粉症の症状が軽くなっています。

この前、インフルエンザになってクリニックに受診しに行ってきました。

どのくらいの潜伏期間なのか明確ではないのですが、インフルエンザにかかっている人と接触の機会があって感染してしまったのかなと思っています。

高い熱が3日わたって出て辛い思いをしました。

インフルエンザは高い熱が続くので、いつもの風邪より大変ですね。

私はとても頑固な便秘に苦労していたのですが、今では少しずつ便秘が治ってきています。

改善できたポイントは、毎日必ずヨーグルトを食べる事でした。

この方法で、長年の便秘を改善したという話を知ってから、、私もヨーグルトを買いに行って毎日食べるようにしたのです。

ヨーグルトを毎日食べているうちに、だんだん治ってきて、便秘の苦しみから解放されました。

よくある乳製品以外でも、実は乳酸菌の入った食品があるとわかり、乳酸菌とは一体何か調べてみました。

いろいろ探してみたら、乳酸菌は乳酸の菌ということじゃなくて、化学反応を起こして乳酸を作り出す菌類のことなのだそうです。

このことを知ってましたか?生まれて30年以上生きて来て、とても驚いた事実です。

1日の中で乳酸菌を摂る理想の時間ですが、決められたものがあるわけではないのです。

目安の量と回数は商品パッケージを見れば、指示が書いてあるところがありますから、それが参考になるでしょう。

1日の摂取量を一度 でまとめて摂るよりは、こまめに分けた方が身体に取り込むことを考えると効果があるやり方です。

実はアトピーは、乳酸菌の摂取を積極的に行うと、症状の改善がされる可能性があります。

腸内にアレルギーを起こす原因物質が進入してしまうと、IgEという抗体が出来る性質があります。

そして、発生したこのIgEがあまりに多く作られてしまうと、過剰反応となり、アレルギーが起こることになるのです。

ここにアトピー症状を起こす原因だといわれており、乳酸菌には大量にIgEが発生することを阻む働きがあるとされています。

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